ブラック・ミラーS4-6話「ブラック・ミュージアム」感想

ドラマ感想

NetflixオムニバスSFドラマ「ブラック・ミラー」シーズン4の6話「ブラック・ミュージアム」の感想。

あらすじ

犯罪に関するものを展示しているという奇妙な博物館、ブラック・ミュージアム。立ち寄った旅人はオーナーに次々と奇妙なエピソードを語られる。果たしてメインの展示物とは…?

感想

今までの話に関するものが様々に出てくる、まさにブラック・ミラーの集大成的エピソード。「ホワイト・クリスマス」を思い出すような奇妙なストーリーが繋がっていく様は正に圧巻。途中のエピソードが怖すぎて失禁しかけましたが、終わり方が好きなので大丈夫でした。傑作。

 

満足度:★★★★★

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